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広告の作成
広告の目的とは、広告を見たとき利用者に実行してもらいたいアクションのことです。たとえば、ウェブサイトをそのビジネスに関心のある人に見てもらいたい場合は、ウェブサイトへのアクセスを促す広告を作成できます。
広告を作成するときには、最初に目的を選択します。ビジネスの目的に合った目的を選んでください。
広告マネージャアプリで利用できる目的
- 投稿の宣伝: Facebookページの投稿がより多くの人の目に触れるようにして、エンゲージメントを促す
- リーチを増やす: できるだけ多くのターゲットに広告を表示します。
- イベントを宣伝: 次回のイベントの認知度を高めたり出欠の返事を増やしたりチケットの売上を増やしたります。
- ウェブサイトのトラフィックを増やす: ウェブサイトへのアクセス数を増やします。
- ウェブサイトコンバージョンを増やす: ウェブサイトを利用する人を増やします。 コンバージョンの追跡と測定を行うには、Facebookピクセルが必要です。
- ページを宣伝: ページを宣伝してページへの「いいね!」を増やし、価値あるターゲット層にアピールする。
- 動画の再生数を増やす: 舞台裏の光景、製品発表イベント、顧客事例などを見せる動画を宣伝して、ブランドの認知度を高めましょう。
この目的を使用するにはまず、広告マネージャアプリでキャンペーンを作成してください。
注: その他の目的は、デスクトップコンピューターでwww.facebook/ads/createにアクセスした場合に使用できます。
Facebook広告のキャンペーン構造によって、広告の目的、予算、掲載期間、ターゲット層、広告画像、広告テキストをどこで選択し、それらを後で、どこで編集するかが決められています。
キャンペーン構造は以下の3つのレベルから構成されています。
- キャンペーン
- 広告セット
- 広告

Facebookキャンペーン構造を図で示しています。
次の表では、広告キャンペーン構造のそれぞれのレベルで何ができるのかを詳しく示しています。
キャンペーン
キャンペーンを作成する際に、Facebookページへの「いいね!」を増やすなどの広告の目的を1つ選びます。広告の目的を選ぶことによって、ビジネスの目標に基づいて広告を最適化し、目的に対する結果を測定することができます。
広告セット
広告セットは、キャンペーン内で管理され、1つ以上の広告から構成されています。広告セットレベルでは次のことを行います。
予算、掲載期間、ターゲット層、広告の配置、入札を編集する必要がある場合は、広告セットレベルで行います。
ターゲット層ごとにかける金額を管理し、配信スケジュールを設定し、広告を見た人の反応を確認することができます。
広告
広告とは、画像とテキスト(あわせて広告用素材とも呼ばれる)のことであり、これを使ってターゲット層にメッセージを伝えます。各広告セットは、1つ以上の広告から構成されます。1つの広告セット内で複数の広告を作成すれば、画像、リンク、動画、テキスト、配置に基づき配信を最適化できます。
オーディエンスの選択
ビジネスにとって重要なターゲットにリーチするために、ターゲット設定オプションを使用します。Facebookページに「いいね!」している人や、ページに「いいね!」している人とその友達を広告のターゲットとして選択することができます。また、ターゲット層を作成してターゲットにしたり、保存されているターゲット層をターゲットにすることもできます。ターゲット層を作成する場合、地域、趣味・関心、年齢、性別などの人口統計的ターゲット設定オプションを選択できます。
Facebookまたは自分のウェブサイトやアプリで利用者に特定のアクションを実行させたい場合は、ターゲット層をより絞り込んで定義することをおすすめします。ターゲット層を拡げると、ビジネスの認知度の向上が期待できます。
キャンペーンの各広告セットにそれぞれ異なるターゲット層を設定できます。1つの広告セット内の広告はすべて、同じターゲット層を共有します。
予算
広告の掲載を開始するときに、希望する予算額と、1日に一定の費用を使うか(1日の予算)、広告掲載全体にわたり一定の費用を使うか(通算予算)を選択できます。
予算、選択する入札タイプ(クリック単価またはインプレッション単価)、ターゲット層(広範囲のターゲットと特定の興味・関心、行動、人口統計データのターゲット)やその他さまざまな要素によって、予算内で広告を表示またはクリックする人数が決まります。
特定のターゲット層向けの広告の掲載にかかる費用を確認したい場合:
- キャンペーンを作成し、目的を選択します。
- ターゲット設定を選択し、予算を決定して、左下の[1日の推定リーチ]を参照し、設定した予算とターゲット設定で広告がリーチできる推定人数を確認します。
- 広告を保存または破棄するかどうか確認するメッセージが表示されるまで、左上の戻る矢印をタップします。広告を注文しない場合は[破棄]をタップします。あとで広告の設定を続ける場合は、[保存する]をタップします。
1日の予算から通算予算に切り替えるには:
- [キャンペーン]セクションまでスクロールして、編集するキャンペーンをタップします。
- [編集]をタップします。
- [予算と掲載期間]をタップします。
- [通算]をタップします。
をタップして変更を保存します。
次のような場合には、1日の予算に影響が出る可能性があります。
現在掲載中の広告を1日の予算から通算予算(または通算予算から1日の予算)に切り替える場合、その日の予算はリセットされ、変更の前に課金された費用が請求されます。
たとえば、現在広告を掲載しており、1日の予算が$10であるとします。その日にすでに$5消化している一方で、その後の5日間は通算予算$100に変更するとします。この変更を保存すると、システムではその日の予算は再び$0から計上され、その日の終わりまでにさらに$20 (新しい通算予算の1/5)が消化可能になります。つまり、その日の終わりに最大で$25課金される場合があります。この金額は変更前の予算の$5と新しい予算の$20の合計です。
通算予算を増額または減額するには:
- スクロールして[キャンペーン]セクションに移動し、編集するキャンペーンをタップします。
- [編集]をタップします。
- [予算と掲載期間]をタップします。
- 予算を更新します。
をタップして変更を保存します。
アクティブな広告セットの通算予算の変更
アクティブな広告セットの通算予算を増額または減額する場合は、新しい合計額に、すでに使用した金額が含まれます。
予算を減額した場合、システムに変更が反映されるまで最長で30分ほどかかります。その間に、新たに設定した限度額を超えて予算を使ってしまう可能性があります。これは、すでに使用した金額に近い額を新しい予算として設定した場合に起こる可能性があります。
非アクティブな広告セットの通算予算の変更
非アクティブな広告セットの通算予算を増額または減額する場合、非アクティブな広告セットの予算は0からスタートします。そのため、通算予算の変更は、今後使用する合計額にするだけです。
広告の管理
広告マネージャアプリを開くと、キャンペーンのリストが表示されます。[アカウントパフォーマンス]では、使った金額、リーチした利用者、インプレッション数、ページへのいいね!、リンククリック数、投稿エンゲージメントごとに、広告の結果を絞り込むことができます。
アプリの上部では、広告を掲載するページに応じてビューを切り替え、広告セットや個々の広告を切り替えて表示できます。
キャンペーン、広告セット、広告をタップすると、そのステータス(アクティブ、非アクティブなど)、予算、結果についての情報および広告のプレビューを表示できるようになります。
キャンペーン、広告セット、広告をステータスで絞り込む(アクティブな広告をすべて表示する場合など)には、[キャンペーン]セクションの上にある
[フィルタ]をタップします。
キャンペーン、広告セット、広告のオーディエンス、予算、スケジュールを編集できます。
- デフォルトでは、アプリのホーム画面にはすべてのキャンペーンが表示されますが、[キャンペーン]セクションで
[フィルタ]をタップすると、編集する広告セットまたは広告を絞り込むことができます。 - キャンペーン、広告セット、広告をタップし、[編集]をタップします。
- [画像]、[テキストとリンク]、[オーディエンス]または[予算と掲載期間]を選択して変更を行ってから、[保存]をタップします。
- [広告をプレビュー]をタップすると、保存前に変更内容をプレビューできます。

キャンペーン、広告セット、広告のオンとオフを切り替えるには:
- 編集するキャンペーンをタップします。
- オンにするには、上部のセクションで
を右にスライドさせ、オフにする場合は左にスライドさせます。 - 広告セットをオンにするには、下へスクロールして[広告セット]に移動して広告セットを選択し、
を右にスライドさせ、オフにするには左にスライドさせます。 - 特定の広告をオンにするには、下へスクロールして[広告]に移動して広告を選択し、
を右にスライドさせ、オフにするには左にスライドさせます。
ステータスが青
のときはオンで、ステータスがグレー
のときはオフになっています。
注: 広告、広告セット、キャンペーンの削除は、デスクトップの広告マネージャでのみ実行できます。
キャンペーン、広告セット、広告は、デスクトップコンピューターの広告マネージャやパワーエディタで削除できます。
キャンペーン、広告セット、広告を削除する前に、次の点を確認してください。
- キャンペーンを削除すると、そのキャンペーン内の広告セットと広告がすべて削除されます。
- 広告セットを削除すると、その広告セット内の広告がすべて削除されます。
広告マネージャ
- 広告マネージャ(www.facebook.com/ads/manage)を開きます。
- [キャンペーン]
、[広告セット]
、[広告]
をクリックして、削除するキャンペーン、広告セット、広告を見つけます。 - キャンペーン、広告セット、広告の横にあるチェックボックスをクリックしてオンにします。
- [その他]をクリックし、[削除]を選択します。
パワーエディタ
- パワーエディタ(www.facebook.com/ads/manage/powereditor)を開きます。
- [キャンペーン]
、[広告セット]
、[広告]
をクリックして、削除するキャンペーン、広告セット、広告を見つけます。 - キャンペーン、広告セット、広告の横にあるチェックボックスをクリックしてオンにします。
をクリックします。
キャンペーン、広告セット、広告を削除すると、元に戻すことはできません。キャンペーン、広告セット、広告を再度掲載する予定がある場合は、削除ではなく停止してください。
請求
広告の請求のタイミングは、支払い方法によって異なります。Facebookでの広告の支払い方法は2通りあります。
- 自動決済: 支払いは即座に行われません。広告を掲載すると広告料金が発生し、その料金が後日請求されます。Facebookでは、毎月の請求日のほか、請求単位額と呼ばれる一定の金額を消化したときに自動的に課金します。PayPalや主要クレジットカード、デビットカードで広告を購入する場合は、この方法で支払います。
この記事では、請求単位額を設定した場合のFacebook広告の支払いのタイミングについて説明します。銀行引き落としや手動決済方法を使用して広告料金を支払う場合、請求単位額は適用されません。請求単位額が適用されない場合の広告の請求方法について詳しくは、こちらをご覧ください。
請求単位額が適用される場合の請求のタイミング
Facebook広告の請求のタイミングは次のとおりです。
- 毎月の請求日
- 消化金額が請求単位額に達したとき。
1番目のケースは毎月発生します。2番目のケースは、請求単位額の設定額や、すべての広告キャンペーンにおける消化金額によって、1か月の間に複数回発生することも、まったく発生しないこともあります。

広告掲載中に消化金額が請求単位額に達しなかった場合、請求が行われるのは請求日のみです。ただし、請求は料金が請求単位額に達するたびに行われ、かつ請求日にも発生する可能性があるため、1か月に複数回の請求が発生することもあります。同じ理由で、広告の掲載停止後に請求が発生することもあります。
まず、請求単位額は、その広告アカウントで選択された国、通貨、支払い方法に応じて少額が設定されます。請求単位額に達して決済を完了するたびに、アカウントの請求単位額は、請求単位額の最終的な上限に達するまで自動的に増額されることがあります。
請求単位額を確認する
- コンピューターで、[支払い設定](www.facebook.com/ads/manager/account_settings/account_billing)に移動します。
- [次の請求]セクションで、[消化金額が(請求単位額)円に達した場合も請求が行われます]の隣にある金額を確認します。

注: 現在アカウントで有効になっている広告クーポンがある場合は、課金方法が異なり、ここには請求単位額は表示されません。クーポンを使用している場合の請求方法について詳しくは、こちらをご覧ください。
これがあなたの請求単位額です。広告の掲載料金がこの額に達すると、請求が行われます。その後も広告の掲載を続けた場合、請求単位額に達しなかった分の料金が請求日に請求されます。請求の頻度を変更する場合は、請求単位額を管理する方法をご覧ください。
請求日を管理する
請求単位額に達しなかった広告料金がいつ請求されるかは、請求日によって決まります。
- コンピューターで、[支払い設定](www.facebook.com/ads/manager/account_settings/account_billing )に移動します。
- [次の請求]セクションの日付を確認します。

注: アカウントで広告クーポンを有効にしている場合は、請求方法が異なります。詳しくはこちらをご覧ください。
これがあなたの毎月の請求日です。多くの場合、請求日は月末になります。
請求は広告料が請求単位額に達するたびに行われ、請求単位額に達しなかった残りの料金は請求日に請求されます。消化金額が請求単位額に達しなかった場合、請求が行われるのは請求日のみです。
請求日を選択することによって、広告料金の支払いのタイミングがより細かく管理できるようになりました。請求日を変更すると、請求単位額に達しなかった広告料金は、選択した日に毎月請求されます。
請求日を変更する手順
- コンピューターで、[支払い設定](www.facebook.com/ads/manager/account_settings/account_billing )に移動します。
- [次の請求]セクションで[管理]をクリックします。
- [新しい請求日を選択]でドロップダウンメニューをクリックし、希望の請求日を選択します。
- [変更を保存]をクリックします。
注: 選択した請求日が存在しない月がある場合(31日など)、該当する月の末日に請求されます。
毎月の請求日が更新されます。変更直後の請求は、変更前の請求日に行われます。それ以降は、新しい請求日が適用されます。
その他のリソース
Facebook広告の請求が複数ある場合に、その原因を特定するための確認事項がいくつかあります。この記事では以下について説明します。
- 領収書を確認する
- 異なる金額の請求が複数ある理由について
- 広告クーポンを使用した場合の請求方法について
- 同じ金額の請求が複数ある理由について
- 請求の問題に関する報告
広告マネージャの領収書で請求内容を確認する
請求の詳細な履歴を見ると、何に対しての請求なのか、関係する個々の広告に至るまで簡単に確認できます。手順は以下のとおりです。
- コンピューターで、広告マネージャの[支払い管理]セクション(www.facebook.com/ads/manager/billing)に移動します。
- 取引を確認する期間を指定します。
- 詳細を確認する請求の[取引ID]をクリックします。
- ここで、各請求に関連する広告と詳細、請求された理由を確認できます。広告セットや広告をクリックして、パフォーマンスを確認したり、金額がどのように積算されたかを把握したりできます。

不明な点がある場合は、Facebook広告の請求のしくみについてこちらをご覧ください。
異なる金額の請求が複数ある場合
ほとんどの場合これは請求ミスではなく、Facebook広告の請求時期が原因です。Facebook広告の支払いのタイミングは2回あります。
- 請求日
- 消化金額が請求単位額に達したとき。
1番目のケースは毎月発生します。2番目のケースは、請求単位額の設定額や広告の消化金額によって、1か月の間に複数回発生することも、まったく発生しないこともあります。
料金が請求単位額に達するたびに請求が行われ、かつ請求日にも発生する可能性があるため、1か月に複数回の請求が発生することもあります。同じ理由で、広告の発注や掲載停止の直後に請求が発生することもあります。Facebook広告の支払いのタイミングについて詳しくは、こちらをご覧ください。
クーポンがあるのに請求を受けた場合
アカウントにクーポンを追加すると、広告掲載を開始したときに1日1回課金されます。クーポン残高がなくなるか、有効期限が切れた後も掲載を続けると、メインの支払い方法が適用されます。これは、広告予算の設定がクーポンの金額を上回った場合に起こることがあります。広告クーポンを使用した場合の請求方法について詳しくは、こちらをご覧ください。
金額が同じ複数の請求が表示されている場合
別々の日に獲得したクリック数に対する請求が重なったものと考えられます。銀行の都合で請求処理が遅れた結果、同じ日に請求が二重に発生したように見える場合があります。
問題を報告
領収書を確認してもやはり問題があると思われる場合は、ご連絡ください。
Facebook広告料金の請求明細は、広告マネージャで表示できます。請求明細は、請求の理由を把握したり、請求対象となっている広告の結果を確認したりするのに役立ちます。
広告料金の請求明細を確認する
- 広告マネージャの[支払い管理]セクション(www.facebook.com/ads/manager/billing)に移動します。
- 取引の一覧で、取引の上にある日付ドロップダウンメニューをクリックし、請求を確認する期間を選択します。
- 詳細を確認する請求の[取引ID]をクリックします。

その取引の請求金額、請求期間、請求対象のインプレッション数やクリック数を確認できます。取引記録内の[広告セット名]をクリックすると、その広告を含む広告セットを、その広告セットの指標と一緒に確認することもできます。
宣伝したページ別に請求を確認するには、取引の上にある取引ドロップダウンメニューをクリックして[ページ別の取引]を選択します。

課金は月1回の請求日または請求単位額に達したときに行われます。必ずしも広告の購入時や掲載時に課金されるわけではありません。そのため、広告購入後または広告掲載の停止後に課金が発生することがあります。請求日、請求単位額のしくみ、Facebook広告の支払いのタイミングについて詳しくは、こちらをご覧ください。
各広告に設定した予算を超える料金が請求されることはありません。消化金額はいつでも管理できます。ただし、最終請求書の金額が特定の広告の予算を超える場合があります。これは、掲載しているすべての広告分を合計した金額がアカウントに請求されるためです。
料金が請求単位額と関係なく発生していると思われる場合は、自分の広告アカウントのアクティビティに覚えがない場合に取るべき手順の詳細をご覧ください。
請求に関するその他のリソース
支払い
PayPalアカウントをFacebook広告アカウントにリンクして、広告の支払いに使用できます。
はじめに
- 支払いに使用する通貨がPayPalで利用できない場合でも、PayPalが対応している通貨で支払いを行うことができます。まず、PayPalで通貨を両替して、残高をFacebookで認められている通貨に変更する必要があります。この際に、PayPalの両替手数料が発生します。
Facebook広告の支払い方法にPayPalを追加する手順
- Facebookアプリケーションにログインするか、携帯電話のモバイルウェブブラウザーでm.facebook.comにアクセスします。
をタップしてから、[広告マネージャ]をタップします。
- [支払い管理]をタップします。
- [PayPalを追加]をタップします。
- 支払い情報を入力します。
- [保存]をタップして登録情報を確定します。
PayPalアカウントが広告アカウントにリンクされます。
Facebook広告の支払いには、現在次の通貨をご利用いただけます。
- アルジェリアディナール(DZD)
- アルゼンチンペソ(ARS)
- 豪ドル(AUD)
- バングラデシュタカ(BDT)
- ボリビアボリビアーノ(BOB)
- 英ポンド(GBP)
- ブラジルレアル(BRL) *
- カナダドル(CAD)
- チリペソ(CLP)
- 中国人民元(CNY)
- コロンビアペソ(COP)
- コスタリカコロン(CRC)
- チェコ共和国コルナ(CZK)
- デンマーククローネ(DKK)
- エジプトポンド(EGP)
- ユーロ(EUR)
- グアテマラケツァル(GTQ)
- ホンジュラスレンピラ(HNL)
- 香港ドル(HKD)
- ハンガリーフォリント(HUF)
- アイスランドクローナ(ISK)
- インドルピー(INR)
- インドネシアルピア(IDR)
- イスラエル新シュケル(ILS)
- 日本円(JPY)
- ケニアシリング(KES)
- マカオパタカ(MOP)
- マレーシアリンギット(MYR)
- メキシコペソ(MXN)
- ニュー台湾ドル(TWD)
- ニュージーランドドル(NZD)
- ニカラグアコルドバ(NIO)
- ナイジェリアナイラ(NGN)
- ノルウェークローネ(NOK)
- パキスタンルピー(PKR)
- パラグアイグアラニ(PYG)
- ペルーヌエボソル(PEN)
- フィリピンペソ(PHP)
- ポーランドズロチ(PLN)
- カタールリアル(QAR)
- ルーマニアレウ(RON)
- ロシアルーブル(RUB)
- サウジアラビアリヤル(SAR)
- シンガポールドル(SGD)
- 南アフリカランド(ZAR)
- 大韓民国ウォン(KRW)
- スウェーデンクローナ(SEK)
- スイスフラン(CHF)
- タイバーツ(THB)
- トルコリラ(TRY)
- UAEディルハム(AED)
- ウルグアイペソ(UYU)
- 米ドル(USD)
- ベネズエラボリバル(VEF) **
- ベトナムドン(VND)
より多くの広告主の方に便利にお使いいただけるよう、Facebookでは常に支払い方法の拡充に努めています。ただし、現時点でFacebook広告の支払いに他の通貨を利用できるようになる時期については未定です。
最初にFacebook広告アカウントを作成するときに、広告の購入に使用する支払い方法を選択します。このページで手動決済方法を使用すると、広告アカウントは手動決済に設定されます。その場合、広告を掲載する前に広告アカウントのプリペイド残高に手動で資金を追加します。その後でFacebookに広告が掲載されると、最大で1日1回、残高から広告費用が差し引かれます。
利用可能な手動決済の方法は、お住まいの地域と通貨によって異なります。お使いの広告アカウントの国と通貨が、使用する支払い方法の国と通貨と一致している必要があります。現在、次の手動決済方法をご利用いただけます。
- 支払い方法: Alipay > 通貨: 中国人民元(CNY) > 支払いタイプ: e-wallet > 国: 中国
- 支払い方法: Baloto > 支払いタイプ: 現金 > 通貨: コロンビアペソ(COP) > 国: コロンビア
- 支払い方法: BCP > 支払いタイプ: 現金/銀行振込 > 通貨: ペルーソル(PEN) > 国: ペルー
- 支払い方法: Boleto Bancário > 支払いタイプ: 現金 > 通貨: ブラジルレアル(BRL) > 国: ブラジル
- 支払い方法: ブラジル国内のカード > 支払いタイプ: クレジットカード > 通貨: ブラジルレアル(BRL) > 国: ブラジル
- 支払い方法: Doku > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: インドネシアンルピア(IDR) > 国: インドネシア
- 支払い方法: Dotpay * > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: ポーランドズウォティ(PLN) > 国: ポーランド
- 支払い方法: Efecty > 支払いタイプ: 現金 > 通貨: コロンビアペソ(COP) > 国: コロンビア
- 支払い方法: iDEAL > 支払いタイプ: インターネットバンキング > 通貨: ユーロ(EUR) > 国: オランダ
- 支払い方法: Interac > 支払いタイプ: インターネットバンキング > 通貨: カナダドル(CAD) > 国: カナダ
- 支払い方法: iPay > 方法のタイプ: 銀行振込 > 通貨: 南アフリカランド(ZAR) > 国: 南アフリカ
- 支払い方法: Klarna > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: スウェーデンクローナ(SEK) > 国: スウェーデン
- 支払い方法: Malaysia Online Banking > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: マレーシアリンギット(MYR) > 国: マレーシア
- 支払い方法: MisterCash > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: ベルギーフラン(BEF) > 国: ベルギー
- 支払い方法: Multibanco > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: ユーロ(PTE) > 国: ポルトガル
- 支払い方法: Naira Card > 支払いタイプ: ローカルクレジットカード > 通貨: ナイジェリアナイラ(NGN) > 国: ナイジェリア
- 支払い方法: Netbanking > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: インドルピー(INR) > 国: インド
- 支払い方法: ナイジェリア銀行振込 > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: ナイジェリアナイラ(NGN) > 国: ナイジェリア
- 支払い方法: Pagoefectivo > 支払いタイプ: 現金 > 通貨: ペルーソル(PEN) > 国: ペルー
- 支払い方法: PayTM ** > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: インドルピー(INR) > 国: インド
- 支払い方法: Qiwi > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: ロシアルーブル(RUB) > 国: ロシア
- 支払い方法: RapiPago / PagoFacil > 支払いタイプ: 現金 > 通貨: アルゼンチンペソ(ARS) > 国: アルゼンチン
- 支払い方法: Redcompra > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: チリペソ(CLP) > 国: チリ
- 支払い方法: Sofort > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: ユーロ(EUR) > 国: オーストリア
- 支払い方法: Suomen Pankki (フィンランド銀行) > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: ユーロ(FIM) > 国: フィンランド
- 支払い方法: Trustly > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: デンマーククローネ(DKK)、ユーロ(EUR)、スウェーデンクローナ(SEK) > 国: デンマーク、スペイン、スウェーデン
- 支払い方法: TrustPay > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: ユーロ(EUR) > 国: スロバキア
- 支払い方法: Turkcell > 支払いタイプ: 携帯電話決済 > 通貨: トルコリラ(TRY) > 国: トルコ
- 支払い方法: オンライン銀行振込 > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: 日本円(JPY) > 国: 日本
- 支払い方法: Yandex > 支払いタイプ: 銀行振込 > 通貨: ロシアルーブル(RUB) > 国: ロシア
- 支払い方法: Yandex > 支払いタイプ: e-wallet > 通貨: ロシアルーブル(RUB) > 国: ロシア
これらの対応国に居住していない場合には、PayPal、各種クレジットカード、またはブランド提携デビットカードをポストペイドFacebook広告アカウントの支払い方法としてお使いいただけます。広告にご利用いただける支払い方法については、こちらをご覧ください。
注: 手動決済に設定して開設したアカウントを自動決済に切り替えることはできません。ただし、クレジットカードやデビットカードでアカウントに残高を追加することは可能です。
使用する支払い方法が表示されないのはなぜですか。
上記の支払い方法が表示されない場合、次の理由が考えられます。
- 自動決済を設定した広告アカウントをすでに使用中している。手動決済の支払い方法は、広告アカウントを初めて設定した際に選択した場合にのみ使用できます。ただしFacebookでは、PayPalやクレジットカード、デビットカードなど、世界各国で利用できるその他のさまざまな支払い方法に対応しています。
- お使いの広告アカウントの国と通貨が、使用する支払い方法と一致していない。本記事の一覧表を参照して、広告アカウントで選択した国と通貨が、使用する支払い方法と同じになっていることを確認してください。
ご希望の通貨で使用できる支払い方法については、以下をご覧ください。
米ドル
- Visa
- MasterCard
- Discover Card
- American Express
- PayPal
ユーロ
- Visa
- MasterCard
- American Express
- PayPal
日本円
- Visa
- MasterCard
- American Express
- JCB
- PayPal
その他の通貨
Facebookでご利用いただける国際通貨については、こちらをご覧ください。
- Visa
- MasterCard
その他の支払い方法についても今後サポートを検討いたしますが、現在のところ未定です。その他の支払い方法についてはダイレクトデビットまたはプリペイドをご確認ください。
お使いの国際通貨がPayPalでサポートされる場合、広告購入のオプションが米ドルまたはユーロで表示される場合があります。購入時、選択した通貨は米ドルまたはユーロに換算されます。銀行または決済プロバイダは、国際通貨での広告購入時に外国取引手数料を請求することがあります。PayPalでサポートされている通貨が、Facebookではサポートされていない場合の対処方法について詳しくは、こちらをご覧ください。
国際通貨での購入で問題があった場合は、Facebookサポートチームにご連絡ください。
口座引き落としが利用できる国にお住まいであれば、銀行口座をFacebook広告アカウントにリンクして広告の料金の支払いに使用できます。
はじめに
- 銀行引き落としの詳細については、こちらをご覧ください。
- お住まいの国でFacebook広告の支払い方法に銀行引き落としが利用できることをご確認ください。
- 広告アカウントに未払いの請求がある場合は、銀行口座を追加できません。支払いが必要な請求がある状態で支払い方法として銀行口座を追加する場合は、まず別の支払い方法を追加し、手動決済で残高を決済してください。
Facebook広告の支払い方法として銀行口座を追加する手順
- コンピューターで、[支払い設定](facebook.com/ads/manager/account_settings/account_billing)に移動します。
- [支払い方法を追加]をクリックします。
- [オンラインバンキング]を選択し、説明に従って口座を認証します。
銀行口座を追加した後は、広告の支払いに使用する前に口座を認証する必要があります。口座認証プロセスは国によって異なります。
銀行口座の情報を追加できるが、Facebook広告の支払い方法として承認されない場合、こちらの手順に従ってください。
その他の情報
銀行口座を最近変更し、Facebookの支払い情報を更新する場合は、新しい銀行口座を新しい支払い方法として入力する必要があります。この場合、処理に3~4日かかる場合があります。この期間を待たずに広告の掲載を続ける場合は、新しい銀行口座情報が処理される間、クレジットカードやPayPalなどの別の支払い方法を追加できます。
結果
ビジネスに注目を集める
- 製品のみを見せるのではなく、製品を使っているところを見せます。広告はニュースフィードに表示されることもあります。まずは、ニュースフィードになじむものにする必要があります。利用者の注目を得るには、その人の友達や家族の記事と競い合うことになるのです。
- Facebook広告ガイドラインに従って、テキストが画像面積の20%以上にならないようにします。グリッドツールを使って写真を確認しましょう。
- 画像の中で重要な部分のみを切り取るようにトリミングし、メッセージ性を高めます。
- テキストエリアで質問、コールトゥアクション、メッセージなどを使用し、見る人の注意を引きます。「美髪になりたいですか?」や「雑誌のランキングでベストシャンプーに選出」などは一例です。
- 画像が高解像であることを確認します。広告の目的に合わせた画像の推奨サイズは、Facebook広告ガイドに記載されています。
- 画像には、そのブランドらしさが反映されるようにします。
- シンプルにします。高速道路脇の看板に使われたとしても理解できるものになっていますか?
- 製品の写真だけでなく、製品を使用するメリットを表現します。たとえば、レシピアプリをインストールするよう説得するなら、アプリの写真を見せるだけではいけません。アプリを使って作れる料理を見せましょう。
- 画面の小さいデバイスでテキストがすべて表示されるよう、90文字未満にします。
- ターゲットに設定したオーディエンスに合わせたメッセージにします。タイプの異なる2つの集団にリーチする場合は、画像やテキストが異なる2種類の広告を作成し、メッセージを使い分けるようにします。
トラブルシューティング
広告またはページに関する追加のサポートについては、Facebook for Businessにアクセスしてください。たとえば、ヘルプコミュニティの他の広告主からサポートを受けられます。
広告の画像に含まれるテキストが多すぎるという警告を受け取った場合は、コンピュータから広告作成ツールにアクセスして画像を編集する必要があります。Facebookページの投稿から作成したものを広告として掲載するには、その投稿を削除し、広告ポリシーにしたがって作成しなおす必要があります。
Facebook広告では、見出し、メッセージ、画像、動画サムネイルにテキストを含めることができます。それぞれに異なる制限が設けられています。
1、2: 見出しおよびメッセージ内のテキスト
広告には見出しとメッセージを含める必要がありますが、見出しは25文字、メッセージは90文字以内に制限されています。これは、広告のタイプによって異なります。
3: 広告画像内のテキスト:
広告の画像には、広告ガイドラインに沿ったテキストを含めることができますが、画像の20%を超えるテキストを使うことはできません。高品質なコンテンツのみをFacebookで表示するための措置です。このテキストには画像内のロゴとスローガンが含まれます。Facebookページのサムネイルとしてロゴを使用し、メッセージの配信には広告のテキストフィールドを使うことをおすすめします。
20%テキストポリシーで許可されているもの:
- テキストが使われている製品の写真
- 現状の製品の写真または背景のある製品の写真
20%テキストポリシーで許可されないもの:
- ロゴにズームインされた画像やテキストの重なりがある画像
- ポリシーの抜け穴をつくものとして製品にテキストを含めるよう明らかに編集されている画像
指定した支払い方法で支払いがうまくいかなかった場合は、次のオプションを試すことができます。
- 決済プロバイダーに問い合わせます。
- [支払い設定](www.facebook.com/ads/manager/account_settings/account_billing)で、新しい支払い方法をアカウントに追加します。新しい支払い方法を追加すると、手動で残高を支払うことができます。支払いが完了すると、掲載中だった広告や掲載予定の広告をすぐに再開できるようになります。
支払いが失敗するケースの大半は、銀行や決済プロバイダーで支払い処理に問題が発生している場合です。
広告費の支払いが失敗した場合、Facebookは以下の処理を行います。
- メインの支払い方法に再度請求します。
- 広告アカウントに設定されている別の支払い方法に請求します。
- どの支払い方法でもうまくいかなかった場合は、残高が支払われるまですべての広告掲載を停止します。
この間に追加の請求が行われることはありません。残高を支払うと、掲載中だった広告や掲載予定の広告が再開され、最初に設定していたキャンペーンの掲載期間と目標予算に合わせて、停止期間の埋め合わせが行われます。
さらにヘルプが必要な場合
支払いの失敗が解消できない場合は、こちらからお問い合わせください。
その他のリソース:
広告アカウントでのアクティビティに覚えがない場合に、アカウントで行われた請求の詳細や、その請求に関して考えられる原因を確認する手順をご紹介します。
- 支払い履歴を表示
- 請求単位額に達しているかどうか、または毎月の請求日の請求があったかどうかを確認
- 1日の予算または通算予算を確認
- アカウントの他の広告費使用者を確認
支払い履歴を表示
広告マネージャの[支払い管理]セクションでは、広告アカウントの請求情報を確認できます。このセクションで、支払い履歴を表示したり、広告用の支払いの領収書を発行したりすることができます。この画面にアクセスするには、コンピューターで広告マネージャの[支払い管理]セクション(facebook.com/ads/manager/billing)に移動します。
特定の請求の詳細を確認するには、まずは広告マネージャの[支払い管理]セクションに移動します。取引のリストの中から、詳細を確認したい請求の[取引ID]をクリックします。その請求の領収書が表示されます。広告領収書には、支払った金額、支払い日、課金された支払い方法、対象となった広告などの情報が記載されています。
注: 請求情報を確認するには、その広告アカウントの管理者である必要があります。広告アカウントとアクセス許可について詳しくは、こちらをご覧ください。
請求単位額に達しているかどうか、または毎月の請求日の請求があったかどうかを確認
広告領収書を発行すると、記載されている[請求理由]から、請求された理由を確認することができます。これにより、以下の画像のように、それが請求単位額による請求か、毎月の請求日の請求かを判別できます。

1か月に広告の請求が複数回あることや、広告掲載を停止した後でも請求が発生することはよくあります。これは、Facebookに広告を作成する時(ページの投稿の宣伝など)に、すぐに支払うわけではないためです。作成時に請求が発生するのではなく、広告が掲載され、ターゲット層に広告が表示されると広告料金が発生し、その料金が後日請求されます。
この広告料金の請求は、次の2つのタイミングで行われます。
- 広告料金が請求単位額に達した時
- 毎月の請求日
請求単位額とは、毎月の請求の前に広告に対して消化できる金額です。広告料金が請求単位額に達するたびに、その金額が請求されます。請求単位額に達しなかった広告料金は、毎月の請求日に請求されます。
このようなしくみのため、広告の消化金額に応じて、請求が複数回ある月もあれば、1回のみの月もあります。

請求単位額と毎月の請求日について詳しくは、こちらをご覧ください。
1日の予算または通算予算を確認
予算はコスト管理のツールです。広告セット(もしくはキャンペーン)全体の予算の管理に役立ちます。次の2種類の予算があります。
- 1日の予算:その広告やキャンペーンに対して支払う1日の費用の平均額です。予算は広告セットごとに個別の設定となるので、アクティブな広告セットがアカウントに複数ある場合にはご注意ください。
- 通算予算:広告セットまたはキャンペーンの掲載期間全体で支払う費用の上限額です。予算の消化は掲載期間を通じてできるだけ均等になるように自動配分されます。
通算予算を設定するつもりで1日の予算を設定した場合(またはその反対の場合)は、請求金額が予想と異なることがあります。

注: 広告の掲載期間を通じて特定の金額のみを消化したい場合は、1日の予算ではなく、通算予算が設定されていることをもう一度ご確認ください。
アカウントの他の広告費使用者を確認
他人と共用している支払い方法や広告アカウントがあり、アカウントに覚えのない請求があった場合、まず共用している相手に確認してみてください。このような場合、他の人が共用の支払い方法や広告アカウントを使って別の広告を掲載していることがあります。
このケースに該当するとお考えの場合、コンピューターで[アカウント設定](www.facebook.com/ads/manager/account_settings)を開きます。[広告アカウントの役割]セクションで、アカウントにアクセスできる人を確認できます。あなたの支払い方法で広告を注文した可能性のあるすべての知り合いに問い合わせてください。
また、コンピューターからアカウント履歴(facebook.com/ads/manager/account/history)にアクセスすることで、広告アカウントの最近のアクティビティを見ることができます。

さらにヘルプが必要な場合
これらを確認してもまだ覚えがない購入がある場合や、第三者があなたの広告アカウントに不正にアクセスしたと考えられる場合は、こちらからお知らせください。
をタップします。
> [支払い方法]の順にタップします。お持ちのすべての広告クレジットについて、残高、有効期限、有効化日などを確認できます。